鍵が錆びて使えなくなった貸家入口の手動シャッター、鍵本体とラッチを交換
📍 施工場所
東京都江東区
⏱️ 施工時間
約1時間
🔧 シャッター種類
軽量手動シャッター
一般的な相場
100,000円
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実際の費用
77,000円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:鍵が錆びついて動かない。外側から鍵で開け閉めできず、内側からしか使えない状態
- 発生のきっかけ:経年劣化(使用30〜40年)
2. 施工内容
- 実施した作業:鍵本体の交換(新しいシリンダー・鍵2本) ラッチの交換(取り付けに合わせた加工あり)
- 使用部材・数量:三和シャッター 鍵本体(鍵2本付き)、ラッチ本体
3. おおよその金額
- 参考相場:100,000円
- 今回の費用:77,000円
4. 施工場所
東京都江東区
所要時間
作業時間:約1時間
施工内容詳細
2階建て貸家の1階入口にある軽量手動シャッター(30〜40年使用)で、鍵が錆びついて動かないと、建物のオーナー様からご相談をいただきました。シャッター自体の交換はお考えでなく、鍵の修理・交換をご希望でした。現地調査では、シリンダーのないラッチの1つが外れ、もう1か所は欠損していました。シリンダー付きの鍵本体は鍵がなく、外から開け閉めできない状態でした。「ラッチのみ交換」と「ラッチ+鍵本体の交換」の2案でお見積りし、後者をお選びいただきました。工事当日は三和シャッター製の部材を使い、ラッチは加工して取り付け、鍵本体も新しいものに交換して作業完了です。







