約50年使った倉庫入口の手動軽量シャッター、シャフト型開閉機を取り付けて電動化
📍 施工場所
埼玉県蓮田市
⏱️ 施工時間
約6時間
🔧 シャッター種類
軽量シャッター(手動→電動)
一般的な相場
572,000円
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実際の費用
440,000円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:手動のシャッターを電動に変えたい
- 発生のきっかけ:電動化のご希望(約50年使用・修理歴なし)
2. 施工内容
- 実施した作業:床まわりの養生 既存部材の撤去 スプリングシャフト型開閉装置(100V)の取り付け(2か所) 押しボタンボックスの設置(2個)・リモコン送信機のご用意 二次側結線(100V)・動作調整
- 使用部材・数量:三和シャッター スプリングシャフト型開閉装置(100V)2台、押しボタンボックス 2個、リモコン送信機(ラジオート)1台
3. おおよその金額
- 参考相場:572,000円
- 今回の費用:440,000円
4. 施工場所
埼玉県蓮田市
所要時間
作業時間:約6時間
施工内容詳細
約50年使ってきた倉庫入口の文化シャッター製の手動軽量シャッターを、電動に変えたいとのご相談でした。修理歴はないとのことです。現地でシャッターの寸法や納まりを確認し、シャッター本体(スラット)はそのまま活かして、巻き取り部分をスプリングシャフト型の開閉装置に交換して電動化する内容でご提案しました。対象は幅約2.7mのシャッター2か所です。工事当日は床をシートで養生してから既存の部材を外し、三和シャッターのシャフト型開閉装置と押しボタンを取り付け、リモコンでも操作できるようにしました。100Vの結線と動作の調整を行って作業完了です。







