落雷のあと少し上がって止まるようになった店舗の軽量電動シャッター、シャフト型開閉機に交換
📍 施工場所
埼玉県川越市
⏱️ 施工時間
約2時間
🔧 シャッター種類
軽量電動シャッター(店舗入口・文化シャッター製)
一般的な相場
572,000円
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実際の費用
440,000円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:店舗入口に2枚あるうちの1枚の電動シャッターが、少し上がって止まってしまう
- 発生のきっかけ:落雷による停電のあと、開閉位置(リミット)がずれる不具合が繰り返し発生
2. 施工内容
- 実施した作業:既存開閉機の撤去 スプリングシャフト型開閉装置の取り付け 二次側結線調整(100V) リミット設定・開閉動作の確認 撤去品の廃材処分
- 使用部材・数量:文化シャッター スプリングシャフト型開閉装置(軽量用)
3. おおよその金額
- 参考相場:572,000円
- 今回の費用:440,000円
4. 施工場所
埼玉県川越市
所要時間
作業時間:約2時間
施工内容詳細
店舗入口に2枚並んだシャッターのうち、電動の1枚が少し上がったところで止まってしまうとのご相談でした。現地で確認したところ、落雷による停電のあとから開閉位置を決めるリミットがずれる症状が出ており、再調整をしても再び動かなくなる状態でした。そこで、開閉機をスプリングシャフト型の開閉装置へ交換することをご提案しました。工事では既存の開閉機を撤去し、文化シャッター製のスプリングシャフト型開閉装置を取り付け、100Vの二次側結線を調整しました。リミットを設定し直し、開閉動作を確認して作業完了です。







