電動で開くのに閉まらなくなった倉庫入口の中量シャッター、障害物検知座板と検知装置を交換
📍 施工場所
東京都武蔵村山市
⏱️ 施工時間
約1時間半
🔧 シャッター種類
電動中量シャッター(倉庫入口・W5150×H3840)
一般的な相場
486,000円
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実際の費用
374,000円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:電動で開けることはできたが閉めることができなかった(手動で閉めてそのままにしている)
- 発生のきっかけ:障害物検知座板・検知装置の不具合(使用年数の記載なし)
2. 施工内容
- 実施した作業:既存の障害物検知座板の撤去 ステンレス製の障害物検知座板(3面巻き)の取り付け 障害物感知装置(受光部)の交換 開閉動作の確認 撤去品の廃材処分
- 使用部材・数量:文化シャッター 感知座板(ステンレス・3面巻き)、障害物感知装置 MSS-4(受光部)
3. おおよその金額
- 参考相場:486,000円
- 今回の費用:374,000円
4. 施工場所
東京都武蔵村山市
所要時間
作業時間:約1時間半
施工内容詳細
倉庫入口の電動シャッターについて、電動で開けることはできたものの閉めることができず、手動で閉めてそのままにしているとのご相談でした。現地で確認したところ、閉まる際に障害物を検知する座板まわりの交換が必要な状態でした。そこで、障害物検知座板と障害物感知装置の交換をご提案しました。座板はアルミとステンレスの2案をお出しし、ステンレス仕様を選んでいただきました。工事では既存の座板を撤去し、文化シャッター製のステンレス感知座板と感知装置を取り付け、開閉動作を確認して作業完了です。







