レールから外れて下がらなくなったビルのエレベーター前の手動シャッター、中身とガイドレールを交換
📍 施工場所
東京都大田区
⏱️ 施工時間
約3時間
🔧 シャッター種類
軽量手動シャッター(テナントビルのエレベーター前・W1460×H2150)
一般的な相場
433,000円
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実際の費用
333,410円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:レールから外れたのか、上に上がったまま下げることができない
- 発生のきっかけ:経年劣化によるスプリングの不良
2. 施工内容
- 実施した作業:既存のスプリングシャフト・スラット・座板の撤去 スプリングシャフトの取り付け スチール製スラット一連・座板の取り付け 左右ガイドレールのかぶせ(両ぶかし)施工 下面ケースの取り付け 撤去品の廃材処分
- 使用部材・数量:三和 スプリングシャフト(t0.5)、スチール製スラット(t0.5・約3.3㎡)、スチール製座板(t0.5)、スチール製ガイドレール ×2、下面貼りケース
3. おおよその金額
- 参考相場:433,000円
- 今回の費用:333,410円
4. 施工場所
東京都大田区
所要時間
作業時間:約3時間
施工内容詳細
テナントビルの4階で、エレベーターと専有部を仕切る手動シャッターが、レールから外れたのか上に上がったまま下げられなくなったとのご相談でした。現地で確認したところ、経年劣化によるスプリングの不良が原因と考えられたため、スプリングシャフトとスラット一連、座板を入れ替える中身交換と、左右ガイドレールのかぶせ施工をご提案しました。工事では既存のスラットとシャフトを撤去し、三和製のスプリングシャフトとスチール製スラット、座板を取り付け、ガイドレールと下面ケースも新しくしました。手で上げ下げできることを確認して作業完了です。







