中が見える店舗のパイプシャッターを、中が見えない軽量手動シャッターに中身交換
📍 施工場所
東京都武蔵野市
⏱️ 施工時間
約2時間
🔧 シャッター種類
軽量手動シャッター(店舗正面・W2520×H2240)
一般的な相場
363000円
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実際の費用
279,001円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:故障ではないが、網目状(パイプ)のシャッターを中が見えないシャッターに変えたい
- 発生のきっかけ:防犯・目隠しのための仕様変更(既存は使用20年以上のパイプシャッター)
2. 施工内容
- 実施した作業:既存パイプシャッター(スラット・シャフト・座板)の撤去 スプリングシャフトの交換 スチール製スラット一連の取り付け(サンド色) スチール製座板の取り付け 開閉動作の確認と撤去品の処分
- 使用部材・数量:三和 スプリングシャフト(1500-3000)、三和 スチール製スラット t0.5(約6.2㎡・サンド)、三和 スチール製座板 t0.5(約2.5m)
3. おおよその金額
- 参考相場:363000円
- 今回の費用:279,001円
4. 施工場所
東京都武蔵野市
所要時間
作業時間:約2時間
施工内容詳細
店舗の正面に付いている網目状のパイプシャッターについて、故障ではないものの、中が見えないシャッターに変えたいとのご相談でした。現地で確認したところ、既存のガイドレールとケースはそのまま使える状態だったため、シャッターの中身を一式交換する方法をご提案しました。工事では既存のパイプシャッターを撤去し、三和製のスプリングシャフト、スチール製のスラット一連、座板を取り付けました。スラットの色はお客様のご希望でサンドを選んでいます。開閉動作を確認し、撤去品を処分して作業完了です。







