



・高速シートシャッター(パイプ式)
スムーザー RB-1 / RX-2 / RX-4
高速開閉・耐風性・大開口
・高速シートシャッター(パイプレス)
ジェッター JT-1 / JT-2T
パイプレス設計・安全性重視
・特殊仕様モデル
RA-2Es(防爆)
危険場所対応モデル
・高速シートシャッター(パイプ式)
スムーザー RB-1 / RX-2 / RX-4
高速開閉・耐風性・大開口
・高速シートシャッター(パイプレス)
ジェッター JT-1 / JT-2T
パイプレス設計・安全性重視
・特殊仕様モデル
RA-2Es(防爆)
危険場所対応モデル










1
ユニフローをはじめ高速シートシャッターに特化した技術者が在籍。駆動部の消耗診断から制御盤の解析まで一貫対応し、ライン停止の時間を最小限に抑えます。※安全装置・光電センサーの点検記録も提出可能です。
2
食品・医薬工場で求められる衛生管理や防虫対策に精通。防塵服着用、静電気対策、負圧下での作業手順を整備し、製造現場の品質維持をサポートします。
3
開閉回数や故障履歴を共有いただければ、摩耗部位の交換サイクルを可視化し、突発停止を防ぐ予防保全プランをご提案。生産スケジュールに合わせた夜間停止工事も承ります。






ユニフローシャッターは、工場や物流拠点で求められる高速開閉と清潔な空間維持を両立する国内ブランドです。
防虫・防塵性能に優れたシート材や、安全装置を標準搭載した制御盤により、生産ラインの効率化に貢献します。
代表的な製品ラインアップ
・UFシリーズ:高速シートシャッター。センサー連動で滑らかな開閉を実現。
・クリーンフロー:クリーンルームや食品工場向けの防炎・防虫シート。
・防爆仕様モデル:化学工場や塗装ブース向け。防爆規格に適合した制御を搭載。
・冷凍・低温倉庫仕様:断熱シートとヒーターを組み合わせ、結露・凍結を抑制。
よくあるトラブルと傾向
1. シートの波打ち・傾き:テンション低下やフレーム歪みが原因。調整・部材交換で復旧。
2. 安全装置の停止:光電センサー汚れや配線断線。清掃と配線修復で改善。
3. 制御盤エラー:コンタクタやインバーターの劣化。事前点検で交換を計画化。
4. シート破れ:フォーク接触や風圧。補強材の追加や防護柵設置で再発防止。
安定稼働のための運用ポイント
定期点検で開閉回数を記録し、摩耗部位の交換タイミングを把握することが重要です。関東シャッターセンターでは、ユニフローの純正部材を常備し、夜間・休日の施工にも対応。生産計画に合わせた予防保全プログラムをご提案します。

サービス名 | 関東シャッターセンター |
本社 | 株式会社TYシステムサービス |
代表者 | 吉川 智博 |
住所 | 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-6-3 |
対応エリア | ユニフローユニフロー関東全域・全国出張対応可 ※ユニフローに精通したスタッフが直接駆けつけます |