蹴られて開け閉めできなくなったビル入口の手動シャッター、中身を交換
📍 施工場所
東京都中野区
⏱️ 施工時間
約2時間
🔧 シャッター種類
軽量手動シャッター
一般的な相場
735,000円
→
実際の費用
565,180円
施工前後の比較
施工前(BEFORE)
施工後(AFTER)
施工情報
1. ご依頼内容
- 症状:誰かに蹴られたことで、シャッターの開閉に不具合が出た
- 発生のきっかけ:外部からの衝撃(蹴られた)、使用約20年
2. 施工内容
- 実施した作業:既存の巻き取り部(スプリングシャフト)・スラット・座板の撤去 新しい部材への交換(中身交換) 既存部材の撤去・処分
- 使用部材・数量:三和シャッター スプリングシャフト、スチール製スラット、スチール製座板(解体できるタイプ)
3. おおよその金額
- 参考相場:735,000円
- 今回の費用:565,180円
4. 施工場所
東京都中野区
所要時間
作業時間:約2時間
施工内容詳細
ビル1階入口にある三和シャッター製の手動シャッター(約20年使用)が、誰かに蹴られて開け閉めできなくなったとのご相談でした。シャッターには「壊れていて開閉できません」という貼り紙がされ、スラットにはテープが貼られた状態でした。ガイドレールはそのまま活かし、巻き取り部分(スプリングシャフト)・スラット・座板を入れ替える「中身交換」をご提案しました。ガイドレールが外せない可能性があったため、座板は解体して組み込めるスチール製のものを使用しています。部材はすべて三和シャッター製で、工事では古い部材を取り外し、新しい部材を取り付けて作業完了です。







