



・住宅用窓シャッター
マドモア / マドモアチェンジSYⅡ
・ガレージシャッター
サンオート 静々動々 / エレガノ ST ワイド / 威風動々 / CANDY NEO / COOKIE
・業務用
耐風ガードシリーズ / 高速シートシャッター / 重量シャッター
・住宅用窓シャッター
マドモア / マドモアチェンジSYⅡ
・ガレージシャッター
サンオート 静々動々 / エレガノ ST ワイド / 威風動々 / CANDY NEO / COOKIE
・業務用
耐風ガードシリーズ / 高速シートシャッター / 重量シャッター
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弊社は豊富な実績と高い技術力を誇る三和シャッター対応工事店です。技術力に自信があるので業界最長の5年間の施工保証を設けておりますので、修理後や新規取り付け後も安心して長期間ご利用頂けます。※全シャッターメーカーの対応が可能で、主要部品の常時在庫があります。
2
弊社が品川区エリアを効率よく直接巡回対応するため無駄な中間コストが発生せず、格安料金での対応が可能となっています。もちろん出張費やお見積り0円で最低価格保証です。
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電動シャッターが開かない、閉じ込められた等の緊急トラブルには、夜間・休日問わず品川区担当が駆けつけます。三和シャッター専門部品を車載しているため、その場での修理完了率が高いのが特徴です。※緊急対応の場合料金が発生する可能性があります。
品川区は、品川駅・高輪ゲートウェイ駅周辺の大規模再開発エリア、五反田のオフィス街とIT企業集積地、大井町の商業施設、そして武蔵小山アーケード商店街や日本一長い商店街として知られる戸越銀座まで、ビジネスと下町の活気が共存する多面的なエリアです。天王洲アイルの倉庫街も品川区の特徴的な顔のひとつです。
■ 品川駅周辺の再開発と高輪ゲートウェイ
高輪ゲートウェイを中心とした再開発では、大型商業ビルやオフィスビルが次々と竣工しています。これらの建物には三和シャッターの防火シャッターが標準的に採用されており、法定点検・保守管理のご依頼が年々増加しています。三和シャッターは防火設備シェアNo.1の実績で、ビルオーナーや管理会社から高い信頼を得ています。
■ 戸越銀座・武蔵小山の商店街シャッター
戸越銀座商店街には約400もの店舗が並び、毎日の開閉に耐えるシャッターの耐久性が求められます。三和シャッターのマドモアやマドモアチェンジSYIIは、既存のシャッターを活かしながら採光・通風機能を追加でき、商店街の魅力アップに貢献します。武蔵小山のアーケード商店街でも、電動化やデザインシャッターへの更新が進んでいます。
■ 五反田のオフィス・IT企業セキュリティ
五反田にはスタートアップ企業やIT企業が多く集まり、サーバールームや機密エリアのセキュリティ強化が課題です。三和シャッターの重量シャッターは高いセキュリティ性能を持ち、オフィスビルの地下駐車場や搬入口にも多数採用されています。
■ 天王洲アイルの倉庫街と住宅エリア
天王洲アイル周辺の倉庫・物流施設では高速シートシャッターやオーバースライダーの需要が高く、荷物の搬出入効率を重視した設計が求められます。一方、大井町や西大井の住宅地では三和シャッターのエレガノや静々動々が、美観と静音性を両立するガレージシャッターとして選ばれています。

メーカー講習済み
純正部品常備
保証継続対応
※お客様のプライバシー保護のため、場所は市区町村までの記載としています。
品川区では、木造住宅の手動シャッターの電動化(2026年1月)や、電動窓シャッターの中身一式の交換(2025年3月)に対応しました。住宅のシャッターも店舗・ビルのシャッターもご相談ください。
シャッターは50点以上の部品でできていて、部品ごとに交換時期の目安(設計耐用年数)が決められています。メーカーが公表している主な目安は次のとおりです(消耗品を除く)。
| 商品 | 設計耐用年数 | 設計耐用回数 |
|---|---|---|
| 重量電動式シャッター | 15年 | 1万回 |
| 重量手動式シャッター | 15年 | 2千回 |
| 高速シャッター | 15年 | 1万回 |
| 高頻度グリルシャッター | 10年 | 30万回 |
| オーバースライダー(電動・手動式) | 10年 | 1万回 |
メーカーは、一般的な製品について10年をひとつの目安に、定期点検と部品交換を行うよう勧めています。設計耐用年数を過ぎた部品は、点検の結果にもとづいて交換が必要です。
「カチカチ」「ジーッ」とモーターの音がするのに動かない場合は、開閉機などの修理が必要なことがあります。無理に操作せずご相談ください。
シャッターを塗装するときは、シャッターカーテンの連結部分に塗料が入らないようにし、塗装が完全に乾いてから巻き上げてください。連結部分に塗料が入ると、開け閉めに支障が出るおそれがあります。
防火シャッターは火災のときに確実に閉まる必要があるため、定期的な点検が欠かせません。建物の用途や規模によっては、建築基準法にもとづく防火設備の定期検査・報告の対象になります。
サービス名 |
関東シャッターセンター(品川区担当) |
本社 |
株式会社TYシステムサービス |
代表者 |
吉川 智博 |
住所 |
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-6-3 |
対応エリア |
三和シャッター
三和シャッター
品川区全域・東京都内・関東全域 ※メーカー講習済みスタッフが直接駆けつけます |