



ビル・マンション・店舗・工場・倉庫などの防火シャッターについて、法定の防火設備定期検査(建築基準法第12条第3項)、検査報告書の作成、検査で指摘された箇所の修理、動かなくなったときの修理・保守点検をご相談いただけます。
防火シャッターは火災のときに確実に閉まることが求められる設備です。ふだん開け閉めしないため不具合に気づきにくく、定期検査での確認と、指摘があったときの修理が大切です。
(検査項目の一例です。実際の項目は建物と設備によって変わります。)
当社が実際に対応した防火シャッターの事例です。費用は建物やシャッターの大きさ、交換する部品によって大きく変わるため、現地を確認してからのお見積もりになります。
| 施工事例 | 場所 | シャッター | 参考相場 | 実際の費用 | 作業時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 事例を見る | 横浜市港北区 | 重量シャッター(防火シャッター) | 64,000円 | 49,500円 | 約30分 |
| 事例を見る | 青梅市 | 重量電動シャッター(防火仕様) | 4,619,000円 | 3,553,000円 | 2日間 |


サービス名 |
関東シャッターセンター |
本社 |
株式会社TYシステムサービス |
代表者 |
吉川 智博 |
住所 |
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-6-3 |
対応エリア |
関東全域・全国出張対応可 |